ジラウドが世界に示した一つの結論!!
驚異のオール・ディスクリート・サーキット
Jiraud "JFDT-C" COUNTER

★真のベース用イコライザーを装備

JFDT Photo

標準価格¥40,000〜
JFDTはJ-BASS用に開発されたジラウド・オリジナル・サーキットです。 ハンドメイドによる、FETトランジスタで構成されたJFDTは、消費電力に優れ、 音の立ち上がり、S/Nの良さは、驚異的です。

JFDT-Cって何?
JFDT-C/E ("C"と"E"は同じものでベース本体に 内蔵する場合管理上"C"とします)
JFDT OUTBOARD PHOTO

Input Impedance:1MΩ
Output Impedance:1kΩ
Controls:Treble,Bass,Super Middle,Master Volume
Mode:Normal-Slap
Battery:9V
トレブルとベースのコントロールを持ち、スーパーミドルの設定によって音量変化の極めて少ない トーン回路となります。トレブルとベースがそれぞれミドルとのバランサー的な働きをして カットすればミドルがブーストされ、ブーストすればミドルがカットされると言った 不思議な回路です。しかも単純なミドルのブースト・カットがされるわけではありません。
ミドルがブーストされるときのそのカーブは大きな山なりに変化して、カット時は鋭角的にカットされます。
スラップ・モード時はプリセットで中低音からリニアにハイをブーストして、同時にローもブーストします。 最大ブースト時には13kHz辺りを驚異的な+27dBもブーストしますが、ノイズは殆ど出ません。 その驚異的なSNの良さもJFDTの自慢です。IC回路で同じ様なブーストをすればおそらく ノイズしか出てこないでしょう。その音の速さとレンジの広さは卓越したディスクリート回路に よるものです。ですからJFDTのスラップ・モードは 単純なドンシャリのカーブとは全く違います。高倍音は耳に痛くなく、しかも低音弦の倍音も 鋭く出します。この特性は普通のイコライザー回路は絶対に再現できないカーブといえましょう。 ディスクリートとジラウドのノウハウを持って初めて可能にしたサウンドです。この理想的な スラップ・サウンドはどのベースにも有効です。余りにもレンジの狭いピックアップだけは 無意味となりますが、一度このスラップ・サウンドを体験するとあなたはJFDT無しではスラップを できないでしょう。

JFDT-Wって何?
JFDT-W
JFDT-W Outboard Photo

Input Impedance:1MΩ
Output Impedance:1kΩ
Controls: 1Tone,SuperMiddle,
Master Volume
Mode:Normal-Wood
Battery:9V
W-BassやKlein用に開発されたオール・ディスクリートのプリ・アンプです。 1トーンながら多彩な音造りを演出いたします。そのスーパートーンは通常の トーンと全く違う働きをします。絞り込むとより古くさいミドルの効いた音に 変化して、上げると微妙にミドル・カットされ同時にハイとベースの重要な対域が 的確にブーストされます。そのディスクリート回路で初めて可能なスーパー・トーンの動きがより ウッド・ベースのサウンドに近づけます。そしてウッド・モード・スイッチにより 理想的にミドルが更にカットされ「WP-3Dピックアップ」によるサウンドが完全に ウッド・ベースのサウンドに変化します。それによりピエゾでは得られない箱鳴りした アコースティック・サウンドが簡単に得られるのです。ただしウッド・サウンドは 「WP-3D」ピックアップとの組み合わせによって初めて得られるものです。


Mobiusって何?
MOBIUS
Mobius Circuit Photo

Input Impedance:1MΩ
Output Impedance:1kΩ
Controls: 1Tone,SuperMiddle,
Master Volume
2Mode:Normal-Mobius
Battery:9V
メビウス・サーキットは真にマジカルなサーキットと言えましょう。とても 1トーンとは思えない多彩な音色をクリエートでき、とても荒々しいスラップ・サウンドから 高倍音だけが効いた上品なスラップ・サウンドまで瞬時に変えることが出来ます。
基本的に絞るとミドルの効いたヴィンテージ・サウンドに変化して、上げると倍音とボトムが 強力なスラップ・サウンドに変化します。当然センターではフラット・サウンドですが、その ディスクリート・サウンドは他では得られない音の粒立ちと抜けの良さを誇ります。
モード・スイッチによりメビウス・モードにしますと、トーンがフルの時には完全ハイ・フィルターの 働きをします。強力なスラップ・サウンドからモコモコの甘い音に変化して、トーンを逆に戻すと メビウスの輪のように働きが反転して超高倍音が出てきます。非常に澄んだ綺麗な倍音が ブースとされてくるのでリア・ピックアップ・サウンドの甘い音に少し倍音を足すには最適です。
慣れるまで少々難しい回路ですが、基本的にはどのポジションでも使えるサウンドが得られます。 つまり難しいのは設定ではなく、どれも使えるためどれを選ぶかが難しいのです。特にAcceleratorを 搭載したベースにメビウス・モードは抜群の効果を持ちます。


Acceleratorって何?
Accelerator
ACCELERATOR Photo

Input Impedance:3.2MΩ
Output Impedance:1kΩ
Controls:none
Mode:none
Battery:9V
ジラウド創設年にJFDTを完成させ、その粒立ちの良さとスーパー・スラップ・サウンドで ジラウド・ベースの技術の確かさとノウハウを世に知らしめました。そして当初から計画し ていた、各ピックアップに搭載する超高速バッファアンプ「JFDT-A」が遂に完成しました。
その音のクォーリティは常識を越えて想像を絶するものであり実際に音を出した者でしか 分からないものです。
ディスクリートによって初めて可能となる驚異のサウンドはパッシブ/アクティブ等の つまらない枠を超えて、よりワイドレンジに新しい確かな音をクリエートします。
すなわち既製のIC回路からパッシブまで分け隔て無く、超高速サウンドを供給するものであり、 低音から高音までピックアップが感知した弦振動をそのままローインピーダンスに変換するものです。 それにより、JFDT-A以降のケーブルやポットによる音質の劣化が極めて少なくなるのです。
単純明快な回路ですが、そこにはディスクリートのノウハウと情熱が詰め込められており、 シンプル・イズ・ベストの精神と根本的な音に対する思いが見事にマッチングしているのです。

Hand-Made Discrete Circuit
"JFDT-A(Accelerator)"\10,000


JFDTってどんなもの?
●JFDTは既製の概念を振り払ってから開発されました。
楽器用サーキットに本当に必要なものは何でしょうか?
ジラウドの発想はそこから始まりました。
その一番は、パッシブ・ピックアップがハイ・インピーダンスであることを 何とかしたい。昔はベースアンプに通して初めてロー・インピーダンスに していました。
ハイ・インピーダンスの微電流(音声信号) は外部の影響を受けやすく、しかも受けのアンプ側の入力インピーダンスの マッチングが大きく音に影響します。つまりできる限りピックアップの近い ところでロー・インピーダンス化する事が理想となるわけです。その意味でEMGピックアップは究極のサーキットとなります。(ピックアップにオペアンプを内蔵)
しかし様々な特性を追求するとEMGの様に オペアンプ構成にすることは、初段の部分で性能が決められてしまいます。 そこでジラウドは下記に示すことを十分検討してフル・ディスクリート構成で 開発する事を決定しました。
-----ディスクリートの利点-----
9Vの電池でも高性能なアンプを構成することが可能。
スルーレートがオペアンプに比べ速い。(音がクリア)
SN比が良い。(当然回路設計が旨くいった場合に限る)
音作りに自由度が広がる。
用途に合わせ、細かなチューニングが可能
ディスクリートの欠点
生産性が悪く、コストが高くつく。
オペアンプを使用するのに対して設計が非常に難しい。
音の粒がクリアすぎて初心者にはむかない。

★そこで誕生した"JFDT"の特長
フル・ディスクリートによるクリアな音色
実用新案は必ず取れる独自の音量変化の少ないトーン回路
楽器本体の特性を調整するスーパー・ミドル
低音弦まで奇麗な倍音を出せる驚異のスラップモード。 最高のスラップ・サウンド
驚異のSN比(スラップ・モード時にもノイズは気になりません)
ディスクリートによる低消費電力回路の成功
オール・ハンドメードによる希少価値
音にこだわりを持って微電流用カスタム・スイッチ
ユーザーのニーズに合わせた細かな設定にカスタム化の対応可能。

JFDT Custom Made Photo

オーダーメイドによる多機能JFDT
某プロ・レコーディング・エンジニアが
発注したJFDTカスタム・バージョン(¥52,000)


ディスクリートってどんなこと?
ディスクリートって何?
ディスクリートは本来 discrete:(個々の、別個の・・)と言う意味があり、 名詞としては、(独立した部分)と言った意味を持ちます。 電子工学的には、オペアンプに対してディスクリートと言う言葉が使われます。 オペアンプを使わずトランジスタで構成されたアンプ を総称して「ディスクリート」といいます。
オペアンプとはICのことで、そのICは数個のディスクリート回路を内包しています。 つまり
単機能ディスクリート回路を幾つも組み合わせたものがIC(集積回路) なのです。
その意味で複雑で高度な技術により出来上がった素晴らしいものです。

 しかし、駆動電圧9Vで幾つものディスクリート回路を機能させるには難しい問題が沢山あり、 どうしても既製のICには便利な部分と無駄な部分が含まれてきます。 そもそも、オーディオ用にICは造られていません。 高性能ICも現在は開発されていますが、「24V以上で駆動」などがいいところです。
9Vで正しく(音色、SN比、etc)作動するICはありません。

そもそも楽器用ICなどはあるのでしょうか?
ジラウドは無いと結論しました。そして「0」から作り上げる楽器のための ”ディスクリート・アンプ”を開発しました。音が良く無駄のないパーツ構成は、 音の立ち上がりを鋭くし、トーン回路もディスクリート構成で ノイズもなく素晴らしい音造りを提供します。
他のICプリアンプを使用したベースとJFDTを弾き比べて下さい!JFDTがいかに優れており、他の追従を許さないジラウドの技術と音造りとセンスに格段の差があることを理解していただける事と思います。


A/B SELECT BOXってどんなモノ?
2本のベースを瞬時にチェンジ!!
A/B SELECT BOX PHOTO
音痩せしないA/Bボックスがジラウドから!!
Accelerator搭載で超高級バッファ・アンプ機能!!
ミュート・スイッチにより瞬時にアンプの音をカット!!
スイッチはジラウドのカスタム微電流用トグル・スイッチ!!
Acceleratorスイッチ付きでどんな楽器にも最適!!
ダイナミクスを落とさないチューナ・アウト装備!!
配線は当然のごとくPC-OCCカスタム・チューン!!
Handmade Select BOX(with JFDT-A)
¥19,800(税別)

ネオ・パッシブってどんなもの?
 <NeoPassiveについて>
NeoPassiveを語るには避けられないのが インピーダンスの概念です。 インピーダンス(交流における電圧の電流に対する比)は各楽器が持って いるものです。それはピックアップの信号に対してヴォリュームや トーンがあるからです。それらのポットには固有抵抗値があります。 フェンダー等は250kΩのポットを使用していますが、それらは ピックアップのプラス出力をマイナスに落として、言い換えればプラスと マイナスをショートさせて音量を下げていくのです。ところがその 250kの抵抗はフル・ヴォリュームの時にも250kΩの抵抗値で ショートしているとお考え下さい。250kΩの抵抗値は大きいので 絶縁状態と思えますが実は違います。しかもJBのように2ヴォリューム 1トーンでポットが並列に配線されているため実際はもっと抵抗値は 低くなっているのです。何故抵抗値が下がるとまずいかは意見が分かれ ますが、確実にハイが落ちます。つまりどんどん信号がマイナス側に 漏れてしまいピックアップがせっかく拾った元気な音が抜けてしまうのです。
 ではどうすれば良いか?昔から良く言われていました方法が、ピックアップ からの配線をジャックに直結することです。ポットを介さないと音が 元気になると伝説的に言われてきました。全くその通りで直結すれば ピックアップ以降のインピーダンスは無限大なのです。ところがそのやり方では 今度はアンプ側の入力インピーダンスによることになります。 つまりアンプの入口にもポットがあるからです。そのポットがロー インピーダンスなら何の意味もなくなると言うことです。
そこでジラウドが考えたのがAcceleratorです。通常パッシブで100kΩ 程度の入力インピーダンスを良質なアクティブ回路でも1MΩで受けて いましたが、Acceleratorは何と3.2MΩの入力インピーダンスを誇ります。 つまりピックアップの拾った信号を殆どマイナスに漏らさないでローインピーダンス に変換する超高速バッファアンプなのです。
Acceleratorを通った信号は既にローインピーダンスに変換されていますので 以降のポット等のインピーダンスに影響されないわけです。
発想的には既にEMGがやっていたことと似ていますが、EMGは内部ICによる 入力インピーダンスが100kΩと低いため、ジラウドの根本となる発想とは 大きく違います。
つまりAcceleratorを通った音は、先に述べたピックアップからジャックに 直結した配線に限りなく近く、しかもアンプ側の入力インピーダンスに左右されない 確立された音と言うことです。
長くなりましたがここまでがAcceleratorの超ハイインピーダンス受けのローインピーダンス出力の 説明です。
 Acceleratorを使えば理想的なパッシブ・サウンドが得られると考えられますが、 実際は違います。パッシブ楽器のトーン回路です。パッシブ・トーンはコンデンサーを 介してハイの成分だけをマイナスに落として甘い音にするものです。 そのコンデンサーによるハイカットは実はハイインピーダンスにおいて有効なものなのです。 つまりローインピーダンスに変換された信号は単にコンデンサーでは ハイカットできないのです。
 そこでジラウドの新発想NeoPassiveの登場です。
ピックアップからAcceleratorに直接配線される前にスイッチングでパッシブ・トーンに いくのです。つまりハイインピーダンスの信号をコンデンサーでハイカット可能にする わけです。そこから信号はAcceleratorに行きますので、Acceleratorの 超ハイインピーダンス入力の恩恵はなくなりますが、高級バッファアンプによる 独特の粒立ちと音の太さは得られます。要は超ハイ・インピーダンスの超高速サウンドと パッシブ独自の甘い音を併せ持ったのがNeoPassiveの特長です。
 その超高速サウンドはSlapper等のイコライザー回路を通るときにイコライザーの効きが 普通ではなくなります。それはピックアップが拾った信号を逃がすことなく送ってくる からです。
 このようにアクティブ化されながら、アクティブ、パッシブの両方の利点を 最大限に活かしたのがNeoPassiveです。


音のスピードって何?
●ジラウドでよく使われる音の表現に「音のスピード」と言うのがあります。 単に音の立ち上がりだけを「音のスピードが速い」と表現しても、分かりにくいことがあります。 電気的にはスルーレイトや内部配線のケーブルの長さやスイッチ、ポットの数で音は大きく変わってきます。
それに一般的にはトレブルを上げて固い音にしたら音が速くなったと錯覚しやすいこともあります。
本来は音の粒立ちや音抜けの良さを「音が速い」と表現していましたが、そこには弾いた時の リニア感を盛り込んでいるようで中途半端だったことを否めません。そこで実際に弾いたときのスピード感を 何とか比較するのに音の位相感を考えました。それも本来の位相とは異なりますが、簡単に 言えばスピーカーから出る音の聴感上の位置です。つまりどんどん前に出てくる音を速いと表現しました。 ICサーキットのベースはどんなに音をブライトにしても、その位置的には奥まった音になります。
ジラウドのベースは「ブライトな音」も「甘い音」も他のベースと比べて
スピーカより前に位置したところから聞こえるのです。
その音質に関わらないで鋭く抜けてくる音をジラウドでは「音のスピードが速い」と表現しています。

なぜジラウド・ディスクリートは音が速いのか?
ICは幾つもの基本となるディスクリート回路を1個のチップに凝縮したものです。そのICを 幾つか利用してコントロールする様に設計されたのが普通のICアクティブ・サーキットです。
ですからIC仕様のアクティブ回路はそのICの性能に殆ど依存することになります。
コンピューター・ソフトに喩えると、IC自体が大きなアプリケーションと言えます。つまりICプリアンプは、 単純な音作りの機能なのに 大きくて重いICというアプリケーションを起動させてからテンプレートで組んだ一つのプログラム・ ファイルを実行するようなものです。単純な計算なのに、重いロータスやエクセルを立ち上げてからテンプレートで 演算するようなものですから、その速度には限界があります。余分な機能が満載されておりメモリー(回路の場合には電力) も大量に使います。
それに比べて、ディスクリートはその単純計算の為だけにマシン語で書かれたプログラムとお考え下さい。 つまり最初からマシン語のアプリケーションですから、
容量は軽い・スピードは速い
そして最も大きな違いは設計者がテンプレートを書くのではなく、意のままに自由にプログラムを 作れると言うことです。しかしそのためには当然アッセンブラ言語からデバッグに精通していなければ 不可能ですし、使い勝手の良いプラグラム(アプリケーション)でなければ意味がありません。
その意味でジラウドのディスクリート回路は世界に類を見ない高性能を誇ります。
誤解を招くと困りますのでICのフォローもしておきます。最近のICでは高スルーレイトの ディスクリートより優れているかも知れないと言うものが出ております。しかしそれらは48Vとかの 高電圧で駆動するものです。それはコンピューターで喩えるとCPUパワーが凄い最高速マシーンで 初めて動くアプリケーションの様なものです。重いアプリケーションのテンプレートだろうが、CPUパワーで 高速に動くと言ったものです。しかし電池駆動の遅いマシーン(ベース)では使うことは出来ないのです。




JFDT、Mobiusの取付改造について
●ジラウドのサーキットを取り付けることは可能か?
最低条件としてスペースの問題があります。電池スペースがあれば殆どの楽器に 取り付けることが出来ます。しかし効果の薄いベースもありますのでご相談下さい。
尚、回路単体販売は一切しておりません。ジラウドでの改造のみ受け付けています。
JFDT-C
  • 2トーンですので、1トーンの楽器に取り付けるには大きな改造を必要とします。
  • スーパーミドルをポットにすることも可能ですのでツマミは2個から3個になります。
  • 本体価格¥40,000 基本工賃¥5,000
  • オプション・パーツ
  • 微電流スイッチ1個¥1,000
  • バランサー    ¥2,000
  • SW付きバランサー¥3,000
  • Active Balancer¥25,000
  • マスターポット    ¥850
  • SW付きマスター  ¥1,200
  • PC-OCCチューン ¥3,000
  • スイッチ・ジャック¥1,000
Mobius
  • 1トーンですから大きな改造を必要としません。
  • スーパーミドルをポットにすることも可能ですのでツマミは1個から2個となります。
  • 本体価格¥35,000 基本工賃¥5,000
     
  • オプション・パーツ
  • 微電流スイッチ1個¥1,000
  • バランサー    ¥2,000
  • SW付きバランサー¥3,000
  • Active Balancer¥25,000
  • マスターポット    ¥850
  • SW付きマスター  ¥1,200
  • PC-OCCチューン ¥3,000
  • スイッチ・ジャック¥1,000
Accelerator
  • ピックアップ直付けとキャビティの中に入れる2種類の取付方があります。    
  • バランサーを使用してAccelerator1個を取り付ける方法もあります。
  • 本体価格1個¥10,000 基本工賃¥5,000
     
  • オプション・パーツ      
  • 微電流スイッチ1個¥1,000      
  • バランサー    ¥2,000      
  • SW付きバランサー¥3,000      
  • Active Balancer¥25,000      
  • マスターポット    ¥850      
  • SW付きマスター  ¥1,200      
  • PC-OCCチューン ¥3,000      
  • スイッチ・ジャック¥1,000